これからがこれまでを決めてゆく

StarGate#270 ゲートが開く日

 

 

辻麻里子さんの著書『22を超えてゆけ』シリーズの中には
幾何学の図形や数字が登場する。

22を超えてゆけⅢ・宇宙の羅針盤<下>』の巻末資料には
ゲートナンバー(アクセスコード)一覧表や算出方法などが
掲載されている。

 

 

数日前からInstagramにStarGateをアップしていて
日々の状況と照らし合わせている中、
本日(2018.10.27)のゲートナンバーは#270。
「ゲートが開く日」にあたる。

 

ゲートナンバー #270
「ゲートが開く日」

忽然とゲートが開き、宇宙から大いなるサポートがもたらされるだろう。
予想もしなかった形で、それは突然やってくる。
想像を超えるサポートの光がきて慌てず騒がず、ただ受け取るだけでいい。

星の扉からみた毎年のテーマとは?

辻さんのブログを読んでいたら
”星の扉からみた毎年のテーマがある。”
と書いてある。

2011年のテーマは「信頼」
2012年のテーマは「解放」
2013年のテーマは「覚醒」
2014年のテーマは「客観」

 

ブログは2015年までしかなく
わたしが読めるのは2014年までなので
この続きは無い。

 

続きを推測すると・・・
2015年は「行動」
2016年は「鏡」
2017年は「接触」

 

そして今年
2018年は「大いなる意志」

 

星の扉から見たテーマと
3.11の震災からこれまでを振り返ってみた。

22の図形とスターゲートシステム

『22を超えてゆけⅢ・宇宙の羅針盤<下>』
第8章 星の扉 《22の図形とスターゲートシステム》の中にある
Gの言葉から抜粋してみた。

 

最も重要なことは、アクセスコードの図形、
すなわち星の扉のその一つひとつの意味に拘泥することなく、
全体を俯瞰しパターンを発見することだ。

星の扉を通して地上に生きる自分の視点と、
上空から地球を俯瞰するもう一人の自分という
二つの視点を束ねる事が大切だ。
360度の球体の視点を獲得することができれば
図形を介して多次元的な意識に到達できるだろう。

 

 

数字や図形から導き出されるテーマやメッセージは興味深いけれど
これがすべてではなくGの言葉にもあるように
広い視点で全体を俯瞰するためのヒントにしたい。

 

 

明日の星の扉

 

 

2018.10.28 Gate#280
「迷うことにも意味がある日」

選択肢がたくさんありすぎて、なかなか決心がつかない時。
迷うことにも意味がある日。
本当に必要なものは何か、もう一度、自分の望みを再確認してみよう。

 

 

辻さんのブログを読んでいると
このときすでに宇宙に帰ることを意識していて
それを知って行動していたのかもしれないと感じる。

 

さて、StarGate#270 「ゲートを開く日」の今日。
わたしの発見と気づきは
未来へと繋がるだろうか・・・

 

 

【2019年重版】

宇宙の羅針盤<上> ― 22を超えてゆけⅢ

 

 


『宇宙の羅針盤<下>ー22を超えてゆけ Ⅲー』

 

 

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