これからがこれまでを決めてゆく

受け取りの生命の樹ワーク

骨太スピリチュアルの朋美です。

6月14日は双子座の新月です。
その前日である13日、
受け取りの生命の樹ワークのご予約をいただいています。

受け取りの生命の樹については、
生命の樹研究家 小西温子氏の著書

 
宇宙とつながる、意識の設計図 「生命の樹――受け取りの法則」 月のリズムで行なうワーク 22日間
に載っていますので、ご興味が在る方は是非ご覧になってくださいね。

 

受け取りの生命の樹ワークをはじめた訳

私がみなさんと受け取りの生命の樹ワークをシェアするようになったのは
生命の樹カウンセラーとしてモニターを募集し、カウンセリングを始めた頃から
みなさんに書籍をプレゼントしていました。

 

プレゼントされてすぐに興味が沸かなくても
「この本はきっとその方にとってのバイブルになる!」
「いつかきっと役に立つときがくる!」
と思ったからです。

 

書籍を手に取った方から
「読んでみたけれど内容が良く分からない」
「受け取りの生命の樹を作ってみたいけれど、なかなか進まない」
といった声が多々あり、それならば一緒にワークしましょう!
ということになりました。

 

 

受け取りの生命の樹を作り続けると…

受け取りの生命の樹は新月前夜に作ります。
これまで個人レッスンやグループワーク、zoomワークなどを開催してきました。
生命の樹を通して自分自身を見つめていくワークは、回を重ねるごとに
皆さんの生命の樹への理解が深まり、自身の変化に気づくようになっています。
自分の変化に気付くようになると、ワークが楽しくなっているのが分かります。

 

 

やる気はあるのに なぜか書けない

受け取りの生命の樹を作る中でよく聞かれるのが
「やろうと思うけれど、なかなか書く事が浮かばない」
「書き始めたけれど、項目が進んでいくと行き詰ってしまう」
といった声。

 

じっくりお話を伺うと
最初に書く『欲しい気持ち』についての理解が不十分であること
「とりあえず」といった思い付きの言葉、ありきたりの言葉で書いていること
この2点に集中していると感じています。

 

受け取りの生命の樹は誰のためでもなく、自分のための生命の樹。
自分の中から湧き上がる言葉であり、見返したとき自分自身にとって
ぴったりフィットする言葉でなければ意味がありません。

 

誰しも上手にまとめよう、とか、綺麗に仕上げようと思ってしまいますが
自分にフォーカスした内容であればあるほど、メタモルフォーシス(変容)が
早く訪れるのだと思います。

 

 

 

 

蛹から蝶へのプロセスを体感してゆきましょう。

 

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